CoCo-tique

“ここちよい”と“アンティーク”

“ここちよい”と“アンティーク”

CoCo-tiqueは、この2つのキーワードから生まれた住まいのブランドです。 コンセプトは、住むほどに味わいが深まり、愛着が積み重なる暮らし。 家のあちこちが、じんわり、じっくり、実に楽しい。愉悦の日々がはじまります。

時を経るほど、愛おしく。

たとえばフレンチパインの無垢フロアは、使い込むことでゆっくりと深い飴色に、悲しい経年劣化とは対極にある“経年深化”をずっと楽しむことができます。
同様に、現代では珍しい漆喰の壁や屋根瓦など、古来より培われてきた技術を取り入れ、自然に馴染み、自然に強いメリットを建物へ。
『時を経て表れる“古さ”がますます魅力になること』『本物の素材や風合いを大切にすること』。
CoCo-tiqueは、住まう人がずっと住み続けたいと願う、家と人との親密なつながりを考え抜いた住まいです。

Point

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洗面台

キッチン同様、洗面台も白のタイルで水廻りをすっきりと。柔らかな雰囲気にマッチするアンティーク風の蛇口は、悩みぬいて決めたお気に入りのパーツ。

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小部屋

編み物やアクセサリー作りなどをする小部屋として作ったものの、賢介さんが模型のパーツをいじる姿やみつきちゃんがものづくりに没頭している姿も時折見られる場所。みつきちゃん曰く「誰にも内緒のときはここでこっそりする」とのこと。アーチ型の壁がココティークらしい造り。
ポイント1

土間

内と外の中間地点である『土間』。ガーデニングの作業をしたり、子どもたちの遊び場になったり。また、散髪など家の中でするには少しためらうシーンにも大活躍。子どもたちの髪もここでカットしています。

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キッチン

キッチンは、家の中で気に入っている場所のひとつ。水廻りを独立させたぶん、作業台が広く、料理作りに余裕が生まれます。「従来だとガス台とシンクに挟まれて作業台がせまいんですが、これはのびのび動けてストレスゼロ。作業がはかどります」白のタイルが全体のアクセントに。

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ステンドグラス

レトロな風合いなど、ガラスの 1 枚 1 枚にもこだわることができるココティーク。「家の中に小窓をつくれるので、ガラスは楽しみながら選びました。このステンドグラスも気に入っている一枚です」。

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