VOICE(お客様の声) 「理想の家」を譲れない。その夢を叶えてくれたウィルの家づくり。
Question1.

家を建てるまでの経緯を教えてください。

想像のはるか上を行く
ウィルの家づくり。
“衝撃”が、そのまま原動力に。

職場の同僚が家を建てたので遊びに行ったら、思っていた新築の様子とは全然違って、衝撃を受けたのがきっかけです。建具なども含めて、今の家はベースからこんなにお洒落なんだって、驚きました。それまでは2人で1LDKのアパート暮らしをしていて“マイホーム”を積極的に考えたことはありませんでしたけど、その衝撃を受けてからはガラッと心境が変わりました。ただ、まったくの素人だったので、まずは半年くらい、いろいろと家づくりの勉強をしましたね。計画は私(奥さま)が主導で動いていましたが、夫共々「どうせこのまま家賃を払い続けるなら、払ったあとに自分の持ち物になったほうが良いよね」という共通の思いがあったので、夫に私の受けた衝撃を伝えながら(笑)、私たちの家づくりが始まっていきました。

Question1.

ZERO-CUBE O様ご夫妻

Question2.

ウィルに決めた、その理由は?

圧倒的で具体的な
暮らしの見せ方。
何もかもに、納得しました。

最初に衝撃を受けた同僚の家がウィルさんで建てたものだったから、そのときからすでに心はウィルに決まっていました。ただ、念のため、他社さんのモデルハウスやセミナーにも足を運びました。だけど、よその家を知れば知るほど、やっぱりウィル、という確信が募る結果になって…。ウィルさんで一番最初に行ったモデルハウスはミニプロトエグゼです。そこでウィルの提案する“暮らし”を見て、やっぱり夫も大きな衝撃を受けてましたし、私も改めてその熱量にグッときました。担当になってくださった営業の福井さんに初めてお会いしたのもこのときですね。もう福井さんにはいろんなわがままを聞いてもらって、土地探しの段階から本当にお世話になりました。初めてのことばかりでしたが、福井さんの提案力に助けられて、スムーズに家づくりを進めることができました。

Question1.
Question1.
Question2.

完成したこだわりの家。暮らしはどう変化しましたか?

招かれる側から、招く側へ。
仲間と集まる時間が
グンと増えました。

ホームパーティの頻度が上がりましたね。これまではお邪魔するほうだったのが、開催する側になった。妻も、行事ごとの部屋のディスプレイをこれまで以上に楽しんでいます。内装で気に入っているところは、まず壁紙ですかね。リビングと寝室、トイレは4面のうち1面だけ壁紙が違うんですけど、この仕上がりに満足しています。それから、リビングは白×ダークブラウンに統一することにこだわって、壁や床は白で、建具や階段の板などはすべて濃いめの茶系で同色に。特に床は『ホワイトペイント』という白が基調の床材にしたんですけど、これが本当に気に入ってます。ほとんど採用するひとがいないらしく、出来上がりの想像もつかなかったんですけど、結果は最高で、妻共々、気に入ってます。家を建ててからは、リビングにいる時間そのものが大好きに変わりました。

Question1.
Question1.
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第1営業部 福井尚彦

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