VOICE(お客様の声) 「理想の家」を譲れない。その夢を叶えてくれたウィルの家づくり。
Question1.

お二人の家づくり、ウィルに依頼したのはどうしてでしょう?

家の良さだけじゃない。
知識、提案力、信頼、
“人”の魅力が何よりでした。

はい。それはですね、営業の北畠さん、この人に惚れ込んだからです(笑)。オープンハウスに足を運んだ最初の段階から、もう家を建てるならこの人に任せようって決めました。不安を払拭する知識の深さに信頼をおけましたし、話しながら、暮らし方の具体的なイメージを自然と想像できて、楽しかった。そして、そうやって『僕たちの家』のことを想像させてくれる北畠さんの手腕に惚れ惚れしていました。
 ただ、自分たちがどんな暮らしをしていきたいか、このことってきちんと考えているようで実は深くイメージできていないんですよね。なので、家づくりの時間は、将来を見据えながら、改めて自分たちと向き合う時間にもなりました。壁紙一枚決めるにしても、どうやって暮らしていきたいか、そのことをベースにひとつひとつ選んでいきましたね。

Question1.

ZERO-CUBE pannoma(ぱんのま) 伊藤邸
家族構成:伊藤良成さん、真美さん夫妻

Question2.

暮らしはどんなふうに変化しましたか?

建てるときは思いもしなかった、
“パン屋さん”という未来がやって来た。

 理想の暮らし方の中に、畑をやりたい、DIYを楽しみたい、今後子どもができたことを考えて七飯町で暮らしたい、というのがありましたが、それがすべて叶っています。さらにDIYはウッドデッキ、石窯に次いで、2階にパン工房を完成させました。なお、ここで作ったパンは2020年4月よりpannoma(ぱんのま)の名前で販売も始めました。シエスタハコダテやなないろ・ななえなどで取り扱ってもらっています(2020年8月現在)。
 さらに今後は、パンを自宅販売するためのカウンターなどを制作するほか、いずれはカフェスペースも予定しています。家という軸ができたことで、やりたいことがどんどん増えて、可能性が拡がっていくのを肌で感じています。


Question1.
Question1.
Question2.

ZERO-CUBEの楽しさ、いかがでしょう?

規格住宅とは思えない
自由度の高さ、
この選択に満足しています。

 家づくりは、特別な建具などは一切使わず、すべて用意されたものの中から選んでいますが、大満足の仕上がりです。規格住宅なのに、かなり自由度が高くて体感的には注文住宅で建てたという気持ち。そもそも用意されているパーツがお洒落なので、同じ予算でも素敵になるし、かつ、機能性が確かという安心感もありましたね。内装は開放感を大事にしたかったので、キッチンのカウンターを低く、そしてコンロ前の壁もなくしました。料理する人が孤独にならないよう、料理中でも会話ができるように、こだわった部分のひとつですね。
 北畠さんの提案力がすごかったのもあって、建てている段階からその過程も含めてすべてが楽しい家づくりでした。そして実際に暮らしてみて、さらにその楽しさは続いています。

Question1.
Question1.

真美さん、良成さんのpannoma

パンの生地は、自家製酵母と白口浜真昆布の出汁を使用し、やわらかくモチモチした食感が特徴。作り手は真美さん。
現在は函館市、七飯町各地で販売しているほか、2020年9月6日より自宅(ZERO-CUBE)の一角にて販売をスタートする予定。
商品含め、詳細はインスタグラム(pannoma110)で随時更新中。

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SALES REPRESENTATIVE
第2営業部 北畠進
INTERVIEW https://iewill.jp/interview/interview03.html
INTERVIEW https://iewill.jp/interview/interview08.html

ZERO-CUBE/CUBE+
Works https://iewill.jp/works2/zerocube.html
ZERO-CUBE/CUBE+ https://iewill.jp/cubeplus/

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