不動産企画ウィルでは「家づくり」に関するお悩みや、ご相談に無料でお応えしております。
また、不動産企画ウィルへのご質問なども承っております。


お客様のご都合のよい日を楽スタッフまでお電話・メールにて随時承っています。
相談窓口には、間取りや家づくりの流れ、資金計画など、家づくりに関することであれば、何でもご相談ください。
また、新築に限らず、増改築・リフォームに関するご相談や不動産売買についてのご質問もお受けいたします。
小さなことでもお気軽にご相談ください。
不動産企画ウィルはお客さまのご要望がないかぎり、電話セールスやしつこい訪問営業はいたしませんのでお気軽にご相談ください。


代表的なご質問についてはこちらをご覧ください。

Q 施工エリアはどの辺になりますか?


A 函館を中心とするエリアでの施工を主として行なっております。
  その後のアフターサービスや施工の効率性を考慮して本社より車でおおむね1時間程度の範囲としております。

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Q 注文住宅は価格が高いイメージがあります

A 確かにそのようなイメージがあります。しかしそれは全くの誤解です。
  「注文住宅」イコール「価格が高い」ではありません。逆に安くなる場合も多々あります。
  価格を左右するのは、ほとんどの場合、間取り(建築面積)、仕様(内装・外装材料のグレード)、住宅設備機器(キッチン、浴室などの
  グレード)、外観デザイン(外回りの工事内容)です。すべてをグレードの高いものにしたり、さまざまな設備機器をつけたり(いわゆる
  オプション製品)別注のインテリアを多く作ったりすると際限なく価格はあがっていきます。お客様の優先順位の中で、優先順位高い内容
  に予算を使い、優先順位の低い内容は予算をおさえるなどすれば、既製品ではない、オプションをつけるつけないで悩む必要のない住宅を
  つくることが可能です。当社ではそのような住宅を注文住宅といっています。

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Q キッチンや浴室などの住宅設備のメーカーは自分で決める事ができますか?

A もちろんできます。さまざまなメーカーのカタログをみて検討していただきます。
  各メーカーのショールームへいって実際に見て決めてください。ショールームのご案内も当社で調整いたします。

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Q 間取りや建物の外観など自分で決める事ができますか?

A もちろんできます。間取りは、方角や敷地の形状によっても向き不向きがありますが入念な打ち合わせの上、決定しましょう。
  外観や内装のイメージは、雑誌やインターネットなどでお客様のイメージに会う写真などがありましたらお見せください。
  イメージがよく伝わります。

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Q 現在の家を売って、新築一戸建てへの買い替えを検討中です。売却費用を新築費用に充てたいのですが。

A 住み替えのお客様もお気軽にご相談ください。現在の住まいの売却活動(査定・販売活動・売買契約・引渡し)新築一戸建て建築の
  ための土地探し、設計、施工など、スムーズな住み替えをお手伝いいたします。

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Q 家の建て替えを検討しています,解体費用はどのくらいかかりますか?

A 通常の木造家屋の目安として100万~150万円程度になります。現場の状況で異なりますのであくまで目安と考えてください。
  コンクリート土間の撤去や、カーポート・樹木・浄化槽などの撤去があるとその費用も必要になります。

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Q 建築確認とはなんですか?

A 建築工事着工前に敷地や建物などが建築基準法やその他の関係規定に適合しているかどうかの審査が行なわれます。
  これを建築確認といいます。都市計画区域内で新築する場合、ほぼすべての場合で建築確認が必要です。
  建築確認は建築主様の名前で申請を行ないますが、手続きや図面作成は当社が代行いたします。

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Q 木造建築は地震のときに大丈夫?

A いいえ、決して木造建築は地震に弱くないです。現在の建築基準法では耐震性や耐風、積雪の状況を考慮した構造計算をしますので、
  全くご心配は要りません。たとえば、一見バランスの悪そうな五重塔を例にあげると、昔の木造の高層建築ですが、地震で倒壊したと
  いう話は聞いたことがありません。
  これも地震の国である日本ならでは工夫によるもので、現在の木造建築にも生かされている技術も多数あります。

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Q 自分の思うようなプランに出来るのでしょうか?

A もちろん可能です。お施主様のご希望を出来る限り取り入れたプランを立てさせて頂きます。
   やはりお施主様それぞれの生活があるように、それに合わせてプランもお施主様ごとにあって当たり前と思います。
  それを形にするのが私どもの願いです。家に生活を合わせるのでなく、生活に家を合わせるべきだと思います。
  そういった考えの下にプランづくりをさせて頂きます。
  ただし、構造上不可能なものや、このようにした方がより良いのではないかと思われるところは、積極的にご提案させて頂きます。
  そうすることによって、お施主様にとってより良いものを造るよう心がけています。

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