SPEC(仕様)

家の新しい標準仕様

「AI-free」の新しい標準仕様について紹介します。

STEP1「Ai-free」を知ってもらうへ STEP2プラン・仕様の打合せへ STEP3基本契約/確認申請へ STEP4着工/施主検査へ STEP5お引渡しへ

長期優良住宅標準仕様

H21年に国より、住宅の質として長期優良住宅制度が整備されました。永く安心して住める家づくりとして、9分野にわたり基準を設定し、全てをクリアする家を長期優良住宅として国が認定する制度です。
当社は、この基準にいち早く取り組み、道南では最初に長期優良住宅認定を取得し、この基準を当社の標準仕様として採用しました。
9分野の中でも耐震基準については、さらに堅固な最高等級3レベルを標準仕様として設定し、全棟構造計算を行なっています。

函館市で長期優良住宅認定第1号は当社が手掛けました。

ストロングボックス構造

巨大地震の際は、住まいには瞬間的におよそ10tもの力がかかることがあります。
その力を、もっとも安全・確実に受け止められるよう、強靱なモノコック構造(従来工法+壁構造)を採用しました。地震などの外力を建物全体で受け止めて、高い耐震性能を発揮します。

エコプラス断熱

住宅の省エネルギー化は、消費エネルギーの節約や住空間の快適性だけでなく、二酸化炭素の排出を抑えて、地球温暖化対策にも貢献しています。国は昭和55年に省エネルギー法に基づく住宅の断熱性能基準「省エネ基準」を定め、平成4年に「新省エネ基準」、平成11年に「次世代省エネ基準」と、内容の見直しと強化が図られてきました。そして平成31年には住宅を含めた建築物の省エネ基準の適合義務化が行われ、基準を満たさない住宅は「建築確認」が下りなくなります。

省令準耐火構造

準耐火建築物とは、耐火建築物以外の建築物で、主要構造部(柱とか壁など)を耐火構造としたもの、あるいはこれと同等の準耐火性能があるものとして一定の技術基準に適合するものを言います。その上で外壁の開口部で延焼の恐れのあるところに耐火建築物と同等の防火設備のあるのが準耐火建築物です。当社は省令準耐火構造を標準仕様としています。

安心の7大保証と3大認定

高品質を証明する充実の保証で安心して住んでいただける住宅がこれからの新標準です。

Assure
JIO10年保証 / JIO完成住宅保証(任意) / JHS地盤20年保証 / JOTO白アリ20年保証 / プレカット部材瑕疵保証 / 屋根板金工事保証 / 外壁保証

Authorization
省令準耐火認定 / 耐震等級3住宅認定 /断熱等性能等級4住宅認定

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